Google

平成28年10月改正潜水士テキスト対応、潜水士試験の無料講座・問題集・解答・解説・合格者多数 藤田海事代理士 北海道札幌市

FrontPage

平成28年10月第6版、改正潜水士テキストに対応


  • 平成29年10月公表過去問題の解答と解説を含め、過去13回分も平成28年10月改正に対応
    • 潜水士試験全般については、大きな変わりはありませんので、従来通り過去問題をしっかりやることが重要です。

  • 元2団体のダイビングインストラクターの資格を持っていた私が、過去10年の潜水士試験の過去問題等を見てまいりました。そして、このサイトを作成して、早6年、16万アクセス以上を皆様からいただき、また、多数の合格者からお礼をいただき、本当に感謝しております。

  • NHKにおいて潜水士試験の受験対策の講師をさせていただきました。「ブログ」です。

  • 過去13回分の公表問題の解説と解答は、「こちら」から購入することができます。


 お知らせ

今回、かねてからお客様からのご要望が多かった、ダイビングの経験が少なくても簡単で理解しやすいページにしてほしいというご要望に答えまして、新たな潜水士試験対策サイトを立ち上げました。

というタイトルの会員制サイトです。

水野

水野先生と生徒の海野さんとの会話、イラスト、図、写真などを見ながら勉強していくため、初心者でも非常に分かりやすくなっており、楽しみながら学び覚えることができます。

これまでの過去問題のほか、オリジナル予想問題なども取り入れ、しっかり勉強することができます。

海野さん

もちろん、スマホにも対応しており、PC版との切り替えもできます。

ぜひ、このサイトと同様、多くの人に見ていただき、潜水士、スクーバダイビングなど、潜水士の仕事や資格について、興味を持っていただけたら幸いです。

平成28年3月吉日(一部改正:平成29年3月)

藤田海事代理士(元ダイビングインストラクター)


  • 公表過去問題の13回分を平成28年10月31日第6版の潜水士テキスト(中央労働災害防止協会)にそった形で見直しいたしました。
  • 改正テキストでは、潜降及び浮上の具体的な方法について、追加された程度であり、潜水士試験自体に大きな変化を与えるものではないので、従来どおり、過去問題をしっかりと勉強することが大事です。

潜水士試験日程

  • 公益財団法人 安全衛生技術試験協会のサイトで、平成29年度の試験日程が公開されました。当ページでも公開しておきます。
    • あくまでも予定ですので、詳しくは各安全衛生技術センターへお問い合わせください。

29年度潜水士試験日程


水中から見た太陽

  • 合格者からのメール

合格者の声

  • 合格者からのメール


実際に港の中で作業する潜水士です。



  • このページは、潜水士試験の国家資格に興味をもたれた方、受験してみようと思われた方に無料で公開しております。
  • ブログのカテゴリ潜水士試験でもお客様からの質問などもいろいろ書いてます。
  • ダイビングインストラクターを目指す方も、ぜひご参考に。
  • インストラクターになるにあたっても、潜水物理学、生理学、減圧理論、水中環境など同じことが潜水士試験に出題されます。
  • レジャーダイビングとは多少内容が異なります。


  • ダイビングのプロコースを勉強されている方は、この潜水士試験無料講座だけでもすべてを把握すれば、合格ラインには到達すると思いますが、やはり教本の1冊はお持ちになることをお勧めします。
  • 実際の潜水士試験もこのテキストに添った形で出題されています。


平成28年10月発行潜水士テキスト第6版―送気調節業務特別教育用テキスト



平成27年4月発行 潜水士テキスト第5版
平成27年4月潜水士テキスト

潜水士テキスト―送気調節業務特別教育用テキスト


勉強のポイント

  • 潜水士試験問題は正誤の選択式ですので、正答はひとつだけです。
  • [check]足きりもあります。
  • 潜水士テキストの文章がそのまま問題となったり、字句を変更して出題されているものがあります。
  • 潜水士試験の計算問題は、過去の問題を数値を変更して出題されているものがあります。
  • テキストと問題の照合が大切です。
  • 申込みページに多数の合格者からのお礼のメールを掲載させていただいております。

  • 平成29年10月を含めた過去13回の公表問題の解説と解答(有料)についても、平成28年10月改正テキストに対応しております。


  • 知識が多少ある方は、問題をやってテキストと照合するという方法が効率が上がると思います。
    • ダイビングの知識のある方は、レジャーダイビングとは多少異なるところがあるので、当たり前ですがテキストに書かれていることを選択しましょう。
  • テキストは約360ページありますが、すべてを覚える必要はないと思います。実際、講習でも重要な部分しか触れません。
  • このページに記載されていることは、ほぼ潜水士試験に出題されることが記載されていますが、ある程度決まったことが出題されておりますので、ポイントを覚えましょう。
  • 始めは、勉強しづらいとか、付き合いづらいと思うかもしれませんが、一回、軽くテキストに目を通してから問題をやってみるとそれほど難しい試験ではないことが分かります。
  • あとは、テキストと数多くの過去問を照し合わせ、理解を深めることです。
  • [check]プリントアウトされる方は、印刷プレビューで表示し、余白調整を確認してください。
    • 枚数はちょっと多くなります。
      • 1枚に印刷するページ数などを調整などしてください。
  • がんばって、潜水士試験に挑戦してみましょう!


では 始めたい科目からお入りください。

    1.潜水業務      2.送気・潜降および浮上
 
    3.高気圧障害     4.関係法令


      練習問題

お問い合わせフォーム

  • メールフォームからのお問い合わせが、お客様あてに自動返信メールが送信されますので一番確実です。
  • メールの受信設定をされております方は、info○fujita-kaiji.main.jpを受信可能に設定してください(○を@に替えてお使いください。)。
  • また、自動返信メールが届かない場合は、メールアドレスの入力間違いや迷惑メールフォルダに隔離されている場合もございますのでご確認願います。
  • ※ お電話による無料相談はお受けしておりません。

お名前*

※ 必須(英文字不可)
メールアドレス*

※確認のためもう一度入力してください
お電話番号*
お問い合わせ*

TEL 090-5782-7156 FAX 011-688-8855

  • ※ 営業時間終了後のお問い合わせメール及びFAXににつきましては、翌日又は休日明け以降のご返信となる場合がございますので、ご了承ください。
               

総訪問者数:167674 本日:13 昨日:61

powered by HAIK 7.1.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional